LAND
土地
無秩序な開発から、地域の暮らしと資産を守る。
VISION
田中よしひとが守りたいのは、ただの風景ではありません。 土地、歴史、食、自然、暮らし、そして次世代へつなぐ北海道の価値です。
北海道を守る活動の理念や取り組みを、
公式サイトで詳しくご覧いただけます。
LAND
無秩序な開発から、地域の暮らしと資産を守る。
HISTORY
先人が築いてきた北海道の歩みを、未来につなぐ。
FOOD
農業・漁業・酪農を支え、食の基盤を守る。
NATURE
森、雪、大地。北海道の恵みを守る。
LIFE
交通、医療、教育、除雪。日々の安心を守る。
NEXT-GEN
子どもたちが誇れる北海道を残す。
REASON
倶知安・ニセコの現場で、地域の声が届かない現実を見てきた。
暮らしの声、事業者の声、地域の変化を現場で受け止めてきました。
行政、議会、住民の間で、地域課題と向き合ってきた経験があります。
目の前の利益ではなく、次世代へ残す北海道の価値を見つめます。
PHILOSOPHY
きれいな言葉だけでは、現実は動かない。けれど、勝つために道を外せば、守るべきものを失ってしまう。 田中よしひとの政治の根底には、正しさと実行力を同時に求める信念があります。
道徳なき経済は犯罪であり、
経済なき道徳は寝言である。
経済の力は、人の暮らしを守るためにある。道徳と現実感覚の両方を持って、地域の未来を考えます。
義は人の路なり。
誰かにとって都合が良いかではなく、筋が通っているか。政治判断の根本に、義を置きます。
VIDEO MESSAGE
北海道の土地、水源、山林、一次産業、そして暮らしを、次の世代へどう引き継ぐのか。 田中よしひとが「北海道を守る会」に込めた問題意識と、道民一人ひとりとともに動く決意を語ります。
POLICY
元町議として現場で見てきた課題を、北海道の暮らしを守るルールへ。 土地、食、自然、経済、次世代を軸に、田中よしひとの政策を整理しました。
外国資本を含む土地取得、別荘地造成、大規模開発に対して、地域が自分たちの暮らしを守れるルールづくりを進めます。
北海道の強みは、広い農地、豊かな海、森林、酪農の歴史です。一次産業を守り、稼げる産業へ育てることを地方創生の中心に置きます。
環境を守るための政策が、森林伐採や地域負担につながっては本末転倒です。北海道の気候、暮らし、産業に合ったエネルギー政策を進めます。
物価高、燃料費、交通、除雪、医療。北海道の暮らしには、都市部とは違う現実があります。国任せではなく、地域の実情に合う経済政策へ転換します。
北海道の未来を守ることは、子どもたちの学びと地域への誇りを守ることです。詰め込みではなく、地域、産業、歴史と結びついた教育を進めます。
ACHIEVEMENTS
町議3期12年。倶知安・ニセコひらふの現場で、地域課題に向き合い、 条例、税制、まちづくり、開発ルールに取り組んできました。
日本版BIDの考え方を踏まえ、ニセコひらふエリアの地域運営に向けた条例を議員提案し可決へ導きました。
観光地の行政コストと財源確保に向き合い、全国初となる定率制宿泊税を推進しました。
地域観光の運営基盤を強化するため、倶知安観光協会の法人化に発起人として関わり、統括業務執行理事に就任しました。
違法性が疑われるプロジェクトを止め、合法的に進めるための特認許可の交渉・取得に関わりました。
緊急車両の到着時間短縮など、安全・安心につながる住居表示化を提案しました。
町外・国外所有の建物が多いリゾート地域で、インフラ負担と財源確保のあり方を提言しました。
PROFILE / CAREER
札幌に生まれ、倶知安・ニセコで育ち、スキー、事業、家族、地域の課題と向き合ってきた。 その歩みの先に、北海道を守る政治への決意があります。
札幌オリンピックイヤーに誕生。幼少期から行動力があり、強いもの・筋の通ったものに憧れて育つ。
両親がニセコ・ひらふでペンションを始めたことをきっかけに倶知安へ。中学・高校時代を倶知安で過ごす。
モーグル競技で世界大会にも出場。ヨーロッパカップ、全日本大会、宮様スキー国際大会などで実績を残す。
現役引退後、ニセコでレンタルスキー事業を開始。地域の観光、暮らし、現場の変化を事業者として見つめる。
2008年に長女、2010年に次女が誕生。家族の未来を考えることが、地域の未来を考える原点になる。
国定公園内での外国資本による建築計画を知り、行政や地域のあり方に危機感を持つ。北海道を守るため、政治の道を決意する。
一般社団法人倶知安観光協会の法人化を推進。また、一般社団法人ニセコプロモーションボードのDMOプレゼンを実施し、観光庁より認定を受ける。
3期12年、地域の開発、観光、財政、暮らしの課題と向き合う。現場で見た課題を、今の政策の土台にする。
北海道議会議員選挙の後志地域に参政党の新人候補として立候補。地域の土地、自然、暮らしを守る訴えを掲げ、5,594票を得る。
北海道1区から参政党の新人候補として立候補。「道民ファースト」を掲げ、外国資本や再エネ開発から北海道を守る訴えを国政選挙で展開し、20,097票を得る。
北海道選挙区から参政党の新人候補として立候補。全道を舞台に、土地、水源、食、暮らしを守る政策を訴え、325,070票を得る。
土地、食、自然、暮らし、次世代を守るために発信と行動を続ける。現場の声を政治につなぐ活動を進めている。