総合解体工事のプロフェッショナル集団
Scroll

VISION

北海道を守る、
6つの視点。

田中よしひとが守りたいのは、ただの風景ではありません。 土地、歴史、食、自然、暮らし、そして次世代へつなぐ北海道の価値です。

北海道を守る活動の理念や取り組みを、
公式サイトで詳しくご覧いただけます。

北海道を守る会
01

LAND

土地

無秩序な開発から、地域の暮らしと資産を守る。

02

HISTORY

歴史

先人が築いてきた北海道の歩みを、未来につなぐ。

03

FOOD

農業・漁業・酪農を支え、食の基盤を守る。

04

NATURE

自然

森、雪、大地。北海道の恵みを守る。

05

LIFE

暮らし

交通、医療、教育、除雪。日々の安心を守る。

06

NEXT-GEN

次世代

子どもたちが誇れる北海道を残す。

街頭でマイクを持つ田中よしひと
Yoshihito Tanaka 現場から、北海道を動かす。

REASON

なぜ、
田中よしひとなのか。

倶知安・ニセコの現場で、地域の声が届かない現実を見てきた。

外からの開発、変わっていくまちの姿、置き去りにされる暮らしの声。 地域の未来に関わる大切なことが、地域の人たちの手から離れていく。

だからこそ、田中よしひとは北海道の現場から政治を動かす。 土地、食、自然、暮らしを守り、次の世代へ誇れる北海道をつなぐために。

01

地域の現場を知る

暮らしの声、事業者の声、地域の変化を現場で受け止めてきました。

02

町議3期12年の経験

行政、議会、住民の間で、地域課題と向き合ってきた経験があります。

03

北海道の未来を守る覚悟

目の前の利益ではなく、次世代へ残す北海道の価値を見つめます。

PHILOSOPHY

正しくなければ、
意味がない。
強くなければ、
変えられない。

きれいな言葉だけでは、現実は動かない。けれど、勝つために道を外せば、守るべきものを失ってしまう。 田中よしひとの政治の根底には、正しさと実行力を同時に求める信念があります。

信念 01 / 道徳と経済
道徳なき経済は犯罪であり、
経済なき道徳は寝言である。

経済の力は、人の暮らしを守るためにある。道徳と現実感覚の両方を持って、地域の未来を考えます。

信念 02 / 義
義は人の路なり。

誰かにとって都合が良いかではなく、筋が通っているか。政治判断の根本に、義を置きます。

VIDEO MESSAGE

動画で見る、
田中よしひと。

北海道の土地、水源、山林、一次産業、そして暮らしを、次の世代へどう引き継ぐのか。 田中よしひとが「北海道を守る会」に込めた問題意識と、道民一人ひとりとともに動く決意を語ります。

POLICY

北海道を守る、
5つの政策。

元町議として現場で見てきた課題を、北海道の暮らしを守るルールへ。 土地、食、自然、経済、次世代を軸に、田中よしひとの政策を整理しました。

01 LAND & RULE 土地・水源・開発ルール 無秩序な土地取得と開発から、地域の暮らしと財政を守る。 詳しく見る

外国資本を含む土地取得、別荘地造成、大規模開発に対して、地域が自分たちの暮らしを守れるルールづくりを進めます。

  • 水源、森林、農地など安全保障に関わる土地取得の審査・規制を強化する。
  • 開発に伴う上下水道・道路・除雪などのインフラ負担を、住民だけに押し付けない制度へ見直す。
  • 景観条例、都市計画、法定外税など、地域が質の良い開発を選べる仕組みを整える。
  • 違法開発、大規模伐採、行政指導が届かない事業者への監視と対応を強化する。
02 FOOD & PRIMARY INDUSTRY 食と一次産業 農業・漁業・酪農・林業を支え、北海道の食の基盤を守る。 詳しく見る

北海道の強みは、広い農地、豊かな海、森林、酪農の歴史です。一次産業を守り、稼げる産業へ育てることを地方創生の中心に置きます。

  • 食料安全保障の観点から、国内生産と北海道の食料供給力を高める。
  • 農林水産政策を見直し、担い手不足、移住者支援、子育て世代の定着を進める。
  • 安心・安全な食を届けるため、生産現場を支える制度と流通を整える。
  • 食料輸送を支える鉄路・物流インフラを、簡単に切り捨てない政策へ転換する。
03 ENERGY & NATURE エネルギー・自然環境 再エネ偏重ではなく、北海道の自然と暮らしに合う安定電力へ。 詳しく見る

環境を守るための政策が、森林伐採や地域負担につながっては本末転倒です。北海道の気候、暮らし、産業に合ったエネルギー政策を進めます。

  • 風力発電などの開発では、地元住民と事業者の意見が反映される制度へ見直す。
  • 建設後の環境アセス、撤退時の原状回復、補償金積立などを制度化する。
  • 発電事業などライフライン分野への外資参入について、地域と安全保障の観点から慎重に見直す。
  • 厳寒地の暖房、交通、停電リスクを踏まえ、安定・安全・安価な電力のベストミックスを考える。
04 LIFE & ECONOMY 暮らし・経済・インフラ 減税と現場に合う財政で、北海道で暮らし続ける安心をつくる。 詳しく見る

物価高、燃料費、交通、除雪、医療。北海道の暮らしには、都市部とは違う現実があります。国任せではなく、地域の実情に合う経済政策へ転換します。

  • 消費税、インボイス制度、ガソリン税トリガー条項など、暮らしに直結する負担を見直す。
  • 積極財政により、地域経済、生活インフラ、防災、除雪、医療体制を支える。
  • 観光開発で増える行政コストを、住民だけに負担させない財源設計を進める。
  • 鉄道・交通インフラを北海道の物流、観光、食料供給の基盤として守る。
05 NEXT GENERATION 教育・歴史・次世代 子どもたちが北海道で学び、働き、誇りを持って生きられる未来へ。 詳しく見る

北海道の未来を守ることは、子どもたちの学びと地域への誇りを守ることです。詰め込みではなく、地域、産業、歴史と結びついた教育を進めます。

  • 学力だけでなく、学習力を高める探究型の教育を広げる。
  • 不登校や多様な学びに対応できるよう、フリースクールなどの環境整備を進める。
  • 北海道の開拓の歴史、地域文化、一次産業を学びに結びつける。
  • 子どもたちの健康と安全に関わる制度は、情報公開、検証、救済を重視する。

ACHIEVEMENTS

田中よしひとが、
取り組んできたこと。

町議3期12年。倶知安・ニセコひらふの現場で、地域課題に向き合い、 条例、税制、まちづくり、開発ルールに取り組んできました。

01

エリアマネジメント条例を議員提案・可決

日本版BIDの考え方を踏まえ、ニセコひらふエリアの地域運営に向けた条例を議員提案し可決へ導きました。

02

日本初の定率制宿泊税を推進・可決

観光地の行政コストと財源確保に向き合い、全国初となる定率制宿泊税を推進しました。

03

倶知安観光協会の法人化に発起人として関与

地域観光の運営基盤を強化するため、倶知安観光協会の法人化に発起人として関わり、統括業務執行理事に就任しました。

04

国定公園内の開発問題に対応

違法性が疑われるプロジェクトを止め、合法的に進めるための特認許可の交渉・取得に関わりました。

05

住居表示化を提案し、令和4年度に実現

緊急車両の到着時間短縮など、安全・安心につながる住居表示化を提案しました。

06

別荘税を提言し、地域負担を問題提起

町外・国外所有の建物が多いリゾート地域で、インフラ負担と財源確保のあり方を提言しました。

PROFILE / CAREER

田中よしひとの、
歩んできた道。

札幌に生まれ、倶知安・ニセコで育ち、スキー、事業、家族、地域の課題と向き合ってきた。 その歩みの先に、北海道を守る政治への決意があります。

  1. 札幌市に生まれる

    札幌オリンピックイヤーに誕生。幼少期から行動力があり、強いもの・筋の通ったものに憧れて育つ。

  2. 倶知安へ移住

    両親がニセコ・ひらふでペンションを始めたことをきっかけに倶知安へ。中学・高校時代を倶知安で過ごす。

  3. フリースタイルスキーに打ち込む

    モーグル競技で世界大会にも出場。ヨーロッパカップ、全日本大会、宮様スキー国際大会などで実績を残す。

  4. ニセコで事業を始める

    現役引退後、ニセコでレンタルスキー事業を開始。地域の観光、暮らし、現場の変化を事業者として見つめる。

  5. 結婚、家族を持つ

    2008年に長女、2010年に次女が誕生。家族の未来を考えることが、地域の未来を考える原点になる。

  6. 政治を志すきっかけ

    国定公園内での外国資本による建築計画を知り、行政や地域のあり方に危機感を持つ。北海道を守るため、政治の道を決意する。

  7. まちづくりへの本格的な参画

    一般社団法人倶知安観光協会の法人化を推進。また、一般社団法人ニセコプロモーションボードのDMOプレゼンを実施し、観光庁より認定を受ける。

  8. 倶知安町議会議員として活動

    3期12年、地域の開発、観光、財政、暮らしの課題と向き合う。現場で見た課題を、今の政策の土台にする。

  9. 北海道議会議員選挙・後志地域に挑戦

    北海道議会議員選挙の後志地域に参政党の新人候補として立候補。地域の土地、自然、暮らしを守る訴えを掲げ、5,594票を得る。

  10. 第50回衆議院議員選挙に挑戦

    北海道1区から参政党の新人候補として立候補。「道民ファースト」を掲げ、外国資本や再エネ開発から北海道を守る訴えを国政選挙で展開し、20,097票を得る。

  11. 第27回参議院議員選挙に挑戦

    北海道選挙区から参政党の新人候補として立候補。全道を舞台に、土地、水源、食、暮らしを守る政策を訴え、325,070票を得る。

  12. 北海道を守る活動を継続

    土地、食、自然、暮らし、次世代を守るために発信と行動を続ける。現場の声を政治につなぐ活動を進めている。

PAGE TOP